スラマッパギー。いや、ホントにいるんですよね。「シコスピのメンソ」とか言う人が。
あ、そうそう。この前写真部の写真展に行ってきました。相変わらずかっこいい写真ばっかりで嫉妬。
こうなってくると僕もデジタル一眼が欲しくてしかたありません。
「いや、男は黙ってフィルムだろ!」
そう思ってた時期が僕にもありました。
父のOM-1で二本くらい撮りためたフィルムがあるんですが億劫でプリントに出せず早1年。もう中身は真っ白なんじゃないかな・・・。ろくなもの写ってないとは思うけど。(宮島さん達とレンズを買いに中野に行ったのはいい思い出。)
やはりきめ細やかでマメな性格でないと銀塩カメラマンは務まらんのですね。あと経済力か。
デジ一はその点かんたんでお手軽ですよね。パソコンに取り込んでコンビニでも自宅でもボタン一つでプリントできちゃう。一応、コンデジは持っているんですがガラケーの写メ画素数にさへ勝てない荒削り野郎なので「あえて」の起用しかできません。
うちのサークルにもデジ一の波は来ています。石を投げればキャノンのX4、5を持っている人に当たるほどです。あとASTK-2(綾瀬ハルカ佐藤健撮りたいのは君-2)を持っている女の子も二人いたな。ルミックスのやつ。正しい名前は忘れた。
やろうと思えば映画もこれ一つで撮れるし。サッカーで例えるならレジスタもできるデルピエロくらいの汎用性。やはり捗るよね。
↓デルピエロが拙い日本語で書いてるブログです。良かったら見てください。
http://delpieroale.blogspot.com/search?updated-min=2011-01-01T00%3A00%3A00%2B09%3A00&updated-max=2012-01-01T00%3A00%3A00%2B09%3A00&max-results=4
2011年11月22日火曜日
2011年11月15日火曜日
俺のブログがこんなに面白いわけがない
はい、こんばんわ。ブログ初投稿の3年こうだいさんです。もう引退してます。
何で書こうかと思ったかって?
こないだ新web担当(それまで俺だった)のやすもっちゃんに、「先輩、ブログってどう書くんですかって?」聞かれてよくわかんなかったからだよwwwww
ちゃんと自分で試してこうやって書いてテストするとは、先輩の鏡だな!俺は!
どうせ書くならなんかはなそ。
最近マンガの大人買いにはまってます。勉強の合間に、息抜きがてら1話づつ読んでくみたいなね。
でも今流行ってるのはそんな買わないよ。
でもちはやふるだけは、どうしても続きが気になって買ってしまったけどね。。。
買う基準はいろいろだけど、みんなあんまりしらなそうとか、昔アニメで見た奴の原作を買ってみるとか、パッと見の表紙のかんじとかいろいろ。。。
とりあえず大人買いしたのは・・・・
ちはやふる
ヨコハマ買出し紀行
ARIA
機動警察パトレイバー(完全版)
羊のうた
イエスタデイをうたって
大人買いをねらってるのは・・・・
げんしけん
ふたつのスピカ
プラネテス
金魚屋古書店
ぼくの地球を守って
って感じです。
んで、これはほぅ・・・と思ったのが違う作者のマンガの間の話のリンクに注目して読むと、また新しい発見がありますね。
これはあるKINOの先輩がおっしゃてたのですが、「ヨコハマ買出し紀行は終わりの物語、ARIAは始まりの物語」というのを聞いて、あぁなるほどなぁと思いました。
大雑把なあらすじを書くと、ヨコハマ買出し紀行は「夕凪の時代」という、簡単に言えば、地球がもうすぐ滅亡するという状況の中で、皆残りの時間を思い思いに過ごしていく 様子を描写した、いわゆる日常系のお話です。もっともこのマンガがでたのはもう10数年前なので、「日常系」という言葉は当時まだありませんが。
で、ARIAは今の時代から300年くらい後の話。人々が宇宙へ進出して、火星にAQUAという惑星都市を作り、そこはイタリアのヴェネツィアを模した作りになっています。作中ではネオ・ヴェネツィアって呼ばれてます。なんかかっこいいですね。
そこで主人公の水無あかりちゃんが水先案内人(と書いてウンディーネと呼ぶ)という、ゴンドラに乗って観光案内する職業があるのですが、それを目指す日々をまったりと描いたものです。
んで、この二作、出た時期も全然違ければ、作者も全くの別人なんです。だけどこの二作を続けて読んでも、全く違和感がないといいますか、すごく自然に入っていけます。まるで、連続した物語のように。
こればっかりは、実際に手にとって読んでいただかないと味わえない感覚なので、もしこれを読んで興味が沸いた人がいたら是非、ヨコハマ買出し紀行→ARIAの順番で読んでみてください。。。
あ、ふたつのスピカ→プラネテスの流れもなかなかアツイですね。宇宙つながりで。ますますほしくなってきた・・・。
ただマンガを読むだけじゃなくて、こういう関係のマンガを探しながら読めばまた別の面白さがありそうですね!描写されてない二つのマンガの間の話を妄想したりとかね・・・・・・。
気が向いたら感想とかも書けたらと思います。
なんか他におすすめあったら俺に教えて下さい。。。。
何で書こうかと思ったかって?
こないだ新web担当(それまで俺だった)のやすもっちゃんに、「先輩、ブログってどう書くんですかって?」聞かれてよくわかんなかったからだよwwwww
ちゃんと自分で試してこうやって書いてテストするとは、先輩の鏡だな!俺は!
どうせ書くならなんかはなそ。
最近マンガの大人買いにはまってます。勉強の合間に、息抜きがてら1話づつ読んでくみたいなね。
でも今流行ってるのはそんな買わないよ。
でもちはやふるだけは、どうしても続きが気になって買ってしまったけどね。。。
買う基準はいろいろだけど、みんなあんまりしらなそうとか、昔アニメで見た奴の原作を買ってみるとか、パッと見の表紙のかんじとかいろいろ。。。
とりあえず大人買いしたのは・・・・
ちはやふる
ヨコハマ買出し紀行
ARIA
機動警察パトレイバー(完全版)
羊のうた
イエスタデイをうたって
大人買いをねらってるのは・・・・
げんしけん
ふたつのスピカ
プラネテス
金魚屋古書店
ぼくの地球を守って
って感じです。
んで、これはほぅ・・・と思ったのが違う作者のマンガの間の話のリンクに注目して読むと、また新しい発見がありますね。
これはあるKINOの先輩がおっしゃてたのですが、「ヨコハマ買出し紀行は終わりの物語、ARIAは始まりの物語」というのを聞いて、あぁなるほどなぁと思いました。
大雑把なあらすじを書くと、ヨコハマ買出し紀行は「夕凪の時代」という、簡単に言えば、地球がもうすぐ滅亡するという状況の中で、皆残りの時間を思い思いに過ごしていく 様子を描写した、いわゆる日常系のお話です。もっともこのマンガがでたのはもう10数年前なので、「日常系」という言葉は当時まだありませんが。
で、ARIAは今の時代から300年くらい後の話。人々が宇宙へ進出して、火星にAQUAという惑星都市を作り、そこはイタリアのヴェネツィアを模した作りになっています。作中ではネオ・ヴェネツィアって呼ばれてます。なんかかっこいいですね。
そこで主人公の水無あかりちゃんが水先案内人(と書いてウンディーネと呼ぶ)という、ゴンドラに乗って観光案内する職業があるのですが、それを目指す日々をまったりと描いたものです。
んで、この二作、出た時期も全然違ければ、作者も全くの別人なんです。だけどこの二作を続けて読んでも、全く違和感がないといいますか、すごく自然に入っていけます。まるで、連続した物語のように。
こればっかりは、実際に手にとって読んでいただかないと味わえない感覚なので、もしこれを読んで興味が沸いた人がいたら是非、ヨコハマ買出し紀行→ARIAの順番で読んでみてください。。。
あ、ふたつのスピカ→プラネテスの流れもなかなかアツイですね。宇宙つながりで。ますますほしくなってきた・・・。
ただマンガを読むだけじゃなくて、こういう関係のマンガを探しながら読めばまた別の面白さがありそうですね!描写されてない二つのマンガの間の話を妄想したりとかね・・・・・・。
気が向いたら感想とかも書けたらと思います。
なんか他におすすめあったら俺に教えて下さい。。。。
2011年11月12日土曜日
お久しぶりです。つまり、おひさ。
スラマッパギー!
お久しぶりです。かせきさいだぁ≡の「≡」がとれて新生「かせきさいだぁ」となり早数年。このブログも更新されることなく早数カ月。みなさんいかがお過ごしでしょうか。
最近寒い日が続きますが、そんな日にはやっぱり「鍋」ですよね。
今日はおうちで簡単にできるお鍋料理を紹介したいと思います!!
「それっぽい豆乳鍋」
~材料(2人前)~
鶏肉(もも)300g
白菜 1/2個
大根 1/3本→薄くイチョウ切りで!
水菜 1束
豆腐 1丁
しめじ 1パック
うどん 2玉
カツオだしの素 適量
豆乳 適量
麹味噌 適量
醤油、みりん、塩、あと必要そうなもの全部 適量
~作り方~
1鍋に1/3くらいお水をはり、鶏肉、白菜、大根を入れ火をつけます。
2いい感じに沸騰し、鶏肉が白くなってきたら火を弱めます。
3そこへしめじ、水菜、豆腐を入れます。
4再びグツグツと煮えてきたら、豆乳、カツオだしの素、醤油、みりん、塩、EXを自分のセンスでいれます。
5最後に味噌を溶いて出来上がりです。胡麻やショウガを薬味にすると美味しいかもしれませんね☆
6うどんは〆にどうぞ!
・・・以上、全部想像です。
正直、麹味噌ってどんなものかすら覚えてません。
誰か試してみて美味しかったら報告下さい。僕もやってみようと思います。
ではまた。柴又。
お久しぶりです。かせきさいだぁ≡の「≡」がとれて新生「かせきさいだぁ」となり早数年。このブログも更新されることなく早数カ月。みなさんいかがお過ごしでしょうか。
最近寒い日が続きますが、そんな日にはやっぱり「鍋」ですよね。
今日はおうちで簡単にできるお鍋料理を紹介したいと思います!!
「それっぽい豆乳鍋」
~材料(2人前)~
鶏肉(もも)300g
白菜 1/2個
大根 1/3本→薄くイチョウ切りで!
水菜 1束
豆腐 1丁
しめじ 1パック
うどん 2玉
カツオだしの素 適量
豆乳 適量
麹味噌 適量
醤油、みりん、塩、あと必要そうなもの全部 適量
~作り方~
1鍋に1/3くらいお水をはり、鶏肉、白菜、大根を入れ火をつけます。
2いい感じに沸騰し、鶏肉が白くなってきたら火を弱めます。
3そこへしめじ、水菜、豆腐を入れます。
4再びグツグツと煮えてきたら、豆乳、カツオだしの素、醤油、みりん、塩、EXを自分のセンスでいれます。
5最後に味噌を溶いて出来上がりです。胡麻やショウガを薬味にすると美味しいかもしれませんね☆
6うどんは〆にどうぞ!
・・・以上、全部想像です。
正直、麹味噌ってどんなものかすら覚えてません。
誰か試してみて美味しかったら報告下さい。僕もやってみようと思います。
ではまた。柴又。
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