もう本当に何か分からない気がしているのでブログを久しぶりに更新したいと思います。
好きなアメリカの詩人について書きます。
本当につまらない話ですが、はじめてビビビっときたのはアレン・ギンズバーグの「吠える」でしたね。それから、バロウズのポエトリーリーディングをなぜか集めまして、でも「裸のランチ」はスルーしました。授業でアメリカのしの授業をとった折に、ようやくエリオットやホイットマンなどをちゃんと読むことに相成ったのです。その中でも素晴らしいと思い、アメリカノ知って面白いかもしれないと感じたのは、エリザベス・ビショップです。
だから、「in her shoes」みんな見てください
1 件のコメント:
in her shoesはみていないですが、
ビショップはすばらしい詩人だと思います。
One Artは自分でも翻訳したし、
ビショップのほかのしも翻訳してブログで紹介しているのですが
日本ではみれない詩人だなと思います。
強いて日本の詩人を取り上げると川田絢音さんくらいなのかなあ。
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